QMAEVOの最近のブログ記事

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 金曜日はグリム・ミューの最終戦に加えてサムライ解放戦が開始。仕事帰りにプラスワンに足を伸ばしてプレイすると「オシャレ将軍」の称号をゲット。率直に言ってしまえばオシャレだね!を押して貰える人と実際にオシャレであるかはそこまで関係無い(さらに言ってしまえばシステムの性質上、プレイ数の多い人がどうしても有利になる)ので、オマケ的な称号かなと考えています。
 前述の通り、プレイ数の多い人が有利=よく見かけるということであり、トナメLimitedを覗くとオシャレ称号持ちのバーゲンセール状態になっているのは必然かなと思いました(^_^;

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 購買部にもアイテムが追加されていましたが、今回もあいさつコメント単語の追加は無し。暁のアイテムのように1回だけ追加してそれっきりだったりしたら、ちょっと悲しいものがありますので、今後に期待したいと思います(´・ω・`)
 ちなみにアイスソード系に「殺してでも うばいとる←」ネタはありませんでした(謎)

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 グリム・ミューの前に少年漫画検定を。予想通り、時代によって得手不得手が極端で、SSSまで5クレかかりました。比較的最近の作品を回収するために、もう少しやり込んだ方が良いのかもしれません...(^_^;

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 毎度おなじみのスタンプはこの2つ(左がA、右がSS)。Aのハルトはともかく、SSのヴァニィは使い所がよく分かりません(^_^;。個人的にはスタンプよりもSSSの通り名「私のQ力は530000です。」の方がストライクでした。

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 グリバスに移行すると、説明が変わっていることに気付きました。最初のうちはグリバスに色々なルールを作るつもりだったのかも知れませんが、ネタが出なかったのか、バランス取りが上手くいかなかったのか、とにかく討滅戦と防衛戦の2つと明言されるようになってしまいました(^_^;;

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 現在は経験値2倍キャンペーン中で、経験値に比例してボコスカードのパワーが上昇する仕様も手伝ってメモリーはサクッと集まりました。とはいえ、レベル1では貧弱すぎて足を引っ張るのは明白なので、まずは他のジョブで経験値を稼いである程度レベルを上げることに専念することに。2倍キャンペーン=選ばなかったジョブでも従来の選んだジョブと同じ早さでレベルアップするので、最初のうちはレベルもサクサク上がっていきます。

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 レベル24から実戦投入開始。選んだジョブのボーナスが加われば普段の4倍の経験値となるので、20代でもサクサク上がります。もっとも、基本的に他の方の選んだジョブに合わせて決定するタイプなので、既にサムライが選ばれている場合は他のジョブを選ぶため、いつもサムライを使っていたわけではありませんが。

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 土日のプレイで何とかレベル30のソードマスターに到達。

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 何となく、ステータスの比較表を作ってみる。サムライは攻撃力はファイターを少々上回るトップ、運はぶっちぎりのトップですが、体力はヒーラーを少し上回る程度、他はぶっちぎりの最下位とまさに攻撃特化のジョブ...ではあるのですが、コマンドが旧作のベルセルクやグラップラーと同様(スキルのパワーアップレッドがAPカットに変わっただけ)であるため、他のジョブと比べて特にコマンド選択のセンスが求められます。

 グラップラーの時にも書きましたが、初手で鬼力凶神(攻撃アップや回復アップ中でも容赦なく回数を消費していく)を使い、周りを顧みない捨て身の連発はパーティーを窮地に追い込み、ひいては自分の首を絞めるだけです。編成によっては初手に鬼力凶神でも有効というケースも無いわけではありませんが、かなりのレアケースだと思います。旧作で使い慣れた方はほぼ同じ感覚で使えるため問題無いでしょうが、そうでない方はサムライがどんな動きをするとパーティーに貢献するか、または逆に足を引っ張るか、行動を観察して自分で使う時の参考にして頂きたいと思います(^_^;

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 サムライがレベルに応じて強化されるコマンドは捨て身アタック(捨て身スラッシュ→凶鬼ストライクと変化)で、単純に攻撃力が増加していきます(比較画像は左がレベル30ソードマスター、右がレベル4サムライ)。HPの消費は旧作と同じく最大HPのほぼ25%なのは変わりませんので、リスクがある状況での乱用は厳禁です。特に今作は敵からの一撃が痛い状況が多く、HP満タンからの捨て身→敵の強攻撃でノックアウトという、あんまり笑えない終わり方も稀に見られました。
 回復アップMAX状態でのホーリーキングによるエクストラリジェネを重ねると、行動順に関係無く消費したHPをリカバリーでき、しかも殴られなければヒーラーとホーリーキングも攻撃に参加できる素晴らしい状況を作れますが、残り1枠をどうするかが悩ましいところ。自身のコマンドだけでなく、パーティーのバランスについても考えさせられる、色々な意味で難易度の高いジョブだと思います。

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 とりあえず最初に、宝石賢者・極の1レベル当たりの魔法石は14,000個のようです。天に到達するだけでも70,000個...この硬さは半端じゃないですね。上の階級ではさらに増えていくと予想されるので、最高階級と思われる宝石天賢者・熊に到達できるのはいつの日か...。

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 金曜日は主に人体検定にトライ。壁紙には現時点で未登場のグリム・アロエが表情といい手つきといい色々ヤバイとか、グリム・ミューが右手に苦悩の梨(拷問器具)っぽい物を持っているとか、解剖の教書を開いているグリム・リエルとか色々ツッコミどころ満載な点が素敵です。グリム・マラリヤが赤面しながら見ていますが、ここにノーマルなマラ様がしれっと混ざっていたら、それはそれで面白かったのではないかと思ったのは秘密です(^_^;

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 出題範囲は人体そのものの他、関連する学者等の名前、医薬品が中心。地味に医薬品の新問が多く、特に薬品名のキューブや製薬会社との線結び・グループ分け辺りが壁となり、SSSは少々苦労しましたが、金曜日中にはクリアで今回のスタンプはこの2つ(左がA、右がSS)。どちらも使いやすく、特にSSのアロエスタンプは感謝・喜びの両面で使用可能な汎用性に加えて絵的にも非常に可愛らしい素晴らしいスタンプです(´Д`*)。特にアロエ使いの方は是非とも入手することを強くお勧めします(`・ω・´)。

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 土曜日は主に通常のトナメに出撃。Limitedの方が石は確かに美味しいのですが、かなり百人一首なので回数と比較して得られるものが少なく(元々苦手な芸能・スポーツは低難度でも分からないものが多かったため、色々と得るものはあった)、23日の大会を考えると普通のトナメで多少なりともカンを戻しておいた方が良さそうと思ったためです。
 実際、予習でも全ジャンルの星上げ中である現在、アニゲを全く研いでいないために自選の精度が大幅に低下しており、最近のトナメだと武器形式限定でも正答率が90%に達しなくなっているであろうことから、大会に出て行くなら武器の研ぎ直しは急務だと考えています(´・ω・`)

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 そして日曜日は池袋のROUND1 CUPへ遠征。距離的には近場に栗橋(その気になれば自転車でも行ける)があったのですが、霧島葵さんが参加した去年の話(参加者7名(^_^;)から考えて栗橋と比べて池袋ならG2以上成立の可能性が高いこと、ついでに有明夏の陣のカタログ購入と秋葉原でボンバーガールのロケテに行こうと考えていたこと等からです。
 予想通り、参加者21人でG2成立となりましたが、手薄だった宇都宮と比べて層の厚いこと(^_^;。とはいえ、苦戦は最初から覚悟のことなので頑張るしかありません。

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 1回戦はダミープレイヤー(おおはましんけんさん)混じりの上位2人抜けという有情な組み合わせ。さとりのべんとうさんは明らかに格上、かつ苦手ジャンルの使い手なので大崩れにだけ注意して2位抜けを狙いましたが、自選の自爆も祟ってグダグダな展開に。目論見通りではありますが、普通に4人対戦ならそのまま終了してもおかしくないダメダメっぷりでしたorz

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 準決勝はダミープレイヤー(引き続き、おおはましんけんさん)混じりの1位抜け。接戦の末に2位で準決勝敗退となりました。勝負を決めたのは、これまた自選の自爆orz。今後、G2以上を優勝して通り名を貰えることになったら、「ボンバーキング(自爆王)」(byハドソン)を希望したくなりましたo...rz

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 というわけで、私の出番はここで終了でしたが、優勝はさくらうちリコさんでした。参加した皆様、お疲れ様でしたm(_ _)m

 と、ここで栗橋はどうだったのかとデータをチェックしてみると、途中経過でかなり盛況な模様。数えてみると、参加者は29人...

どうしてこうなった...
`___
/∥ ̄∥ ∧∧
L∥_∥ (  )
| ̄\三⊂/ ̄ ̄/
|  |( /  /
どうしてこうなった!?
`___
/∥ ̄∥ ∧∧
L∥_∥ (^ω^)
| ̄\三⊂/ ̄ ̄/
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どうしてこうなった
 どうしてこうなった
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`___ ♪ ∧∧ ∩
/∥ ̄∥ r(^ω^)ノ
L∥_∥ └┐  レ―、
| ̄\三/ ̄/ _ノ⌒
|  |/ /(_(  ♪

 前年の閑古鳥が嘘のような栗橋大会の大盛況。もし私か霧島さんのどちらかが誰か1人連れて栗橋大会に参加すればG1成立。23日には群馬・栃木では目立った大会は無かったのは確かですが、まさかそれで栗橋に人が集まるとは全く考えていませんでした(^_^;

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 その後は秋葉原に移動し、コミケカタログを購入した後、レジャラン秋葉原でボンバーガールのロケテに参加。ePassは使用可能ですが、PASELIは使用不可な上に300円2クレ(200円3クレの間違いではない)という、なかなかのロケテ価格でしたが、そこそこ人が居ました。最初は操作だけで手一杯でチャットは勿論、スキル周りもなかなか気を配れませんでしたが、慣れてくると従来のボンバーマンとはまた違った楽しさがある...かも?という感じでした。残念ながら、ロケテの2プレイでは殆ど分からなかったというのが正直なところですが(^_^;

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 プレイすると、日曜日で終了したグリム・アイコマヤのランキング発表が。ただ、前回のランキング戦と違って報酬の予告は無かったので順位発表で終わりかと思いきや、続けて順位報酬の授与が。

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 詳細についてはこれを書いている時点で発表がありませんが、前回と同様に500位まで、1000位まで、5000位まで、9999位までと思われる報酬を左から並べました。

 前回のようにルールの穴を突いたカオスなランキング戦になるのは問題ですが、発表無しで報酬を配るのもまたどうかと思うのが正直なところです。報酬内容は秘密でも良いので、ランキング戦自体は今回もあることくらいは発表しても良かったんじゃないかと。...まぁ、もう配られてしまったものは仕方無いので、後日の掘り出し物市でこのスタンプが販売されると入手時期の違いこそあれど、最終的には落ち着く...といいですね(^_^;

 土日はLimitedとグリバスの往復だけだったので省略。月曜日はグリム・ミュー、理系Limited同時開催と普通であれば結構大変なスタートになりそうでしたが、今回は祝日につき両方ともたっぷりプレーすることができました。

 まずはグリバスから。スポーツLimitedで経験値チケットを999%まで溜めておいたので、上手くいけばアイテムの回収が非常に楽になると踏んで
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 なにこれかわいい(´Д`*)
 基本的に表情の薄いミューですが、グリム・ミューは無邪気さ全開で常に笑っています。オリジナルとのギャップ萌えという意味では、これまでのグリムと比較しても突出しているように思います。しかも服はあざとさ全開の白スク+パーカー(?)、破壊力は抜群です(´Д`*)

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 グリム体はイルカ。報酬アイテムは全体的に汎用性の高いものが揃っていますが、個人的に目を引いたのはサンダースのスタンプ。これまでのサンダースのスタンプは「ありがとう」「ドンマイ!」「我が前に敵無し!」「共に戦おう!」とグリバスで使う基本的な言葉がある程度揃っていましたが、今回の「すまぬ!」が追加されることでサンダースのスタンプだけで基本的なチャットが全て可能に。個人的にそこまでする予定はありませんが、スタンプのキャラを統一したい方には朗報かと思います。

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 実際のバトルについては、正直かなり手強いです。攻撃&防御アップ、戒めの呪い、ホーリーウォール、HPバキューム、溜め攻撃といった、これまでのグリムの大技を全て使ってくる上に攻撃力が高く(FFSH編成では弱攻撃でも1000を超え、強攻撃では1600超、溜め強攻撃は満タンからの即死も十分有り得るレベル)、行動も素早いというスペック上は全く隙の無い相手になっています。
 反面、無邪気ゆえに戦いを遊びと捉えている節があることを反映してか、行動にはかなりムラがあります。序盤から矢継ぎ早に攻め立ててこちらを防戦一方に追い込んでくることもあれば、無駄なバフや序盤にバキュームといったこれまでのグリムには見られなかった行動を取ってくることもあります。良くも悪くもグリム・ミューの気分次第で難易度は大きく変わると言っていいでしょう。

 そして、お楽しみ(違)の大破画面ですが、
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 元々白スクでは破れる面積が殆ど無いためか、構図で勝負に出ています(謎)。グリム・メディアと似ているような違うような方向性でヤバさ全開です(更謎)。修正が入ったりしないか、少々心配になるレベルです(^_^;;

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 月曜日も従来とほぼ同じでLimitedでチケットを溜めてグリバスに出撃の繰り返しでしたが、魔人の濃さでは随一の理系学問、100点もしょっちゅう飛び出し、全答で落ちるのは日常茶飯事。240点ボーナスはこれまでのLimitedと比べて容易に入手できましたが、タイポを含めた凡ミスで簡単にコンビニ送りになるという意味では疲れるトナメだったと思います(^_^;

 先週は時間を見て芸能Limitedに参加し、苦手な芸能の回収に勤しんでいました。結構な割合でコンビニ送りにはなりましたが、回収効率は決して悪くなかったと思うので、これをきっちりまとめて頭に...入れば苦労しないんだろうなぁ(^_^;;

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 金曜日はマラ様の誕生日。左上のロケ地表記や相変わらずメタ全開の発言など、多くのキャラの誕生日イベントが淡白になっている感じがする中、相変わらず好き放題なマラ様で安心しました(謎)。
 ちなみに何故に茨城かと言うと、常陸太田市の竜神大吊橋からのバンジージャンプが日本一の高さを誇るからと思われます。

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 同日より掘り出し物市が開催。ロケテで配布されたスタンプやストーリー上で封印済みとなったグリム関連のアイテムやスタンプ、あとは少量ながら前作のアイテム・通り名・壁紙も販売されるようになりました。期間限定かつそれなりのマジカが必要になるとはいえ、作品が変わると原則として入手不能となっていたものが再入手可能になるというのはユーザーとしては良いことですし、コナミ側にとっても過去作の資産の再利用ができることから双方にメリットのあるシステムかと思います。
 個人的には入手しきれていなかったロケテスタンプを除いてこれといった目当ては見つかりませんでしたが、今後の品揃えに期待したいと思います。

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 中部・北陸検定。B→ギリギリAに届かないBと来たので長期戦も覚悟していましたが、3回目で引きに恵まれて一気にSSS達成。

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 今回のスタンプはこの2つ(左がA、右がSS)。どちらも汎用性が高く、既存の同系スタンプとの置き換えも簡単な良いスタンプです。

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 土曜日はほぼトナメLimited籠もり。コンビニに送られたり、負けたり、コンビニに送られたりで良い戦いができた試合は限られましたが、前述の通り苦手な分、回収頻度は高く、勉強になったのは確かです。...3回連続でコンビニ送りとかになると結構心が折れそうになりましたが(^_^;
 例外として、グリバスの経験値チケットが900%を超えたらカンストして無駄になる前に適宜消化していました。魔法石変換にしてもボコスの上乗せによるマジカ獲得もそこまで美味しいわけではありませんので、無駄になるのは癪というケチケチ精神からですけどね。

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 日曜日は本当に久しぶりの遠征。霧島葵さんのお誘いを受け、便乗する形でラウンドワン宇都宮へ乗り込みました。同日にはレジャラン足利でも大会があり、そちらも検討していましたが、地理的に行くのが地味に面倒なこと・参加者層が比較にならない程分厚いであろうこと・加えてアニゲ一本槍な私には辛いルールであることなどから、層が薄くて形式も完全フリーなROUND1 CUPを選びました(空き巣的発想と言われると返す言葉もありませんが(^_^;;;)。

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 参加者は僅か8人(^_^;。1回戦はアニゲが最近のアニメ・ラノベ作品に偏り、同組になった霧島さんの野球との合わせ技で逆襲を受ける展開となりましたが、何とか2位残り。決勝は逆にやや古めのゲームに偏り、単独正解も取っての逃げ切り勝ちで優勝を飾ることができました。
 その後は残った方とアフター店対やグリバスを少々。お話も合わせて色々楽しむことができました。誘って下さった霧島さんを始め、参加した方々にお礼を申し上げますm(_ _)m

 EVO初めての全国大会も終了しましたが、個人的な感想としては基本的なルールは前作の大会と同様ながら、後半戦の新問戦がどちらかというと検定試験で戦っている印象でした。本来の難易度などほぼ関係無く、いかに回収済みで得点の高い問題を引き、それを増数を使いつつ緑解答(他もほぼ緑解答前提)するかの争いとなり、上位陣の回収が進んだ中盤以降は緑解答どころか問題文数文字(セレクトだと選択肢だけで確定の場合も多々)で解答される、百人一首のような状態になっていました。...過去の経験値が主であり、物覚えも悪い私の出る幕は無いレギュレーションであることは確かなようです(^_^;

 というわけで(謎)、ここから本題。まずは既に広く知られている気しかしない神社仏閣検定のスタンプ。...とはいっても、職場近くのゲーセンで昼休み中に急いでやってたため(最終的にSSSは後でしたが)、スタンプ獲得画面まで飛ばしてしまったので、既に所持している画面ですが
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 右のムジナがA、左のイナリがSSです。どっちも使い所が難しそうなスタンプです。


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 続けて宝石賢者・真。ここからは1レベル当たり12000個の魔法石が必要になるようです。...が、5桁の場合は上4桁しか表示されないらしく、下1桁は分からないのでその辺は推測になってしまうのですが、ここで中途半端な数にすることは多分無いでしょう(^_^;

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 グリム・ユリカイル。グリムキャラは全体的にけしからんチt

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        /,  -‐===≡==‐-`つ/ ,.イ  ̄ ̄// ))  /   ;∵|:・.
     _,,,...//〃ー,_/(.      / /ミノ__  /´('´   /   .∴・|∵'
  ,,イ';;^;;;;;;;:::::""""'''''''' ::"〃,,__∠_/ ,∠∠_/゙〈ミ、、
/;;::◎'''::; );_____       @巛 く{ヾミヲ' ゙Y} ゙
≧_ノ  __ノ))三=    _..、'、"^^^     \ !  }'
  ~''''ー< ___、-~\(          ,'  /
      \(                 ,'.. /

 という土日でしたが、グリバスについてはネタになりそうな画像が無いので、ほぼ省略。ホーリーナイト解放に伴い、ホーリーナイトを選ぶ人も出てきましたが、ホーリーナイトを使いこなしたいというわけではなく、他のジョブを選んでナイトに入る経験値が少なくなるのが嫌というケチケチ精神が主と見える人が多かった印象。
 とりあえず、防御目的ではないのに割られることが分かりきっているホーリーウォールを張って、壊される度に張り直すのは勘弁してください。セイントクロスのためのウォールは計画的に(´・ω・`)

 というわけで、本題の深夜アニメ検定を。
 率直に言って、私にとってはかなり苦手な分野です。最近の作品には特に弱く、アニメ問題に付きものの制作会社や中の人問題も数が増えてくると頭の中でゴチャゴチャになるので、トナメでも思わぬ問題で単独不正解、決勝の自選で自爆なんてこともしばしば。
 勿論、放っておくとアニゲの切れ味は落ちる一方なので予習などで研ぎますが、この手の経験値があまり役に立たない検定は少なくとも最初は厳しそうな予感。ただ、やらないと放流時にさらに恐ろしいことになるので、予習を兼ねて頑張ります。

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 検定からの新問でなければ大体拾えますが、逆に言えば検定初出の高難度問題には手も足も出ません。プレミアム復習を活用して未見を埋めていくことに。

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 が、やはりネタには困らないであろう左辺ジャンル。掘っても掘っても初見が出てきます(^_^;

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 SSSはアイドル検定に比べれば遥に少ない労力で取れましたが、まだまだ解けない問題が多すぎるので、もう暫く掘ろうと思います。

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 というわけで、今回獲得できるスタンプはこの2つ(左がA、右がSS)。使い勝手の良いメディアのスタンプがAというのは珍しいかも?SSのリックは絵はともかく、内容は有名なネタですね。挨拶の代わりにセットしてみましたが、どうにも違和感があるので戻そうかと思っています(^_^;

おまけ(?):
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 宝石賢者・煌からの1レベル当たりの必要魔法石は10,000個です。トナメや検定でもかなりクレ数がかかり、グリバスだとそれに輪を掛けて大変になります...。

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 金曜日から始まったアイドル検定。旧作でも通り名「天使すぎるセンター」が欲しいがために粘着して何とか取った思い出が蘇ります。困ったことに、今回もSSS通り名「超絶国民的美少女」が欲しくなり、あの忌まわしき戦いに再び身を投じたのですが...

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 初回。ですよねーorz
 低難度でも分からんものは分からんのが左辺の辛いところ。また、現役かつ知名度の高いアイドルは必然的に配点も低く、最近の芸能は特に分からない私には二重に苦しい出だしです。

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 今回感じたのはマルチのグロさ。興味の無い人間には一山幾らにしか見えない何十人もいるグループの名前・年齢・加入順・イメージカラー・etc...また、そうではない比較的少人数のユニットについても選択肢4つで出題されるにも関わらず選択肢可変で多答なら答えが1つや4つの場合が多々。

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 そういう問題は大抵は☆4以上なのですが、選択肢数の都合上、運で何とかなる可能性は非常に低く、幸運に正解できた場合に加えて少しずつ潰せる非マルチ形式で何とかSSに到達。ちなみにエフェクトも全体的にグロく、特に最近のアイドルの名前の出題は所謂キラキラネームのオンパレード(たまに苗字がトラップなパターンもありますが)。
 とはいえ、ここまでで14プレイ。引きに恵まれればSSSもそう遠くないのでは...と希望を持ち始めていたのですが、

\         /_ /     ヽ /   } レ,'           / ̄ ̄ ̄ ̄\
  |`l`ヽ    /ヽ/ <´`ヽ u  ∨ u  i レ'          /
  └l> ̄    !i´-)     |\ `、 ヽ), />/        /  地  ほ  こ
   !´ヽ、   ヽ ( _ U   !、 ヽ。ヽ/,レ,。7´/-┬―┬―┬./  獄  ん  れ
  _|_/;:;:;7ヽ-ヽ、 '')  ""'''`` ‐'"='-'" /    !   !   /   だ.  と  か
   |  |;:;:;:{  U u ̄|| u u  ,..、_ -> /`i   !   !  \   :.  う  ら
   |  |;:;:;:;i\    iヽ、   i {++-`7, /|  i   !   !  <_      の  が
  __i ヽ;:;:;ヽ `、  i   ヽ、  ̄ ̄/ =、_i_  !   !   /
   ヽ ヽ;:;:;:\ `ヽ、i   /,ゝ_/|  i   ̄ヽヽ !  ! ,, -'\
    ヽ、\;:;:;:;:`ー、`ー'´ ̄/;:;ノ  ノ      ヽ| / ,、-''´ \/ ̄ ̄ ̄ ̄
                 ̄ ̄ ̄            Y´/;:;:;\

...

...
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 かなりのPASELIを溶かして何とかSSS到達。SSとSSSでは要求される運のラインがまるで違うということを痛感しましたorz
 最終問題で分からないセレクトが偶然当たってSSS到達しましたが、これを外していたら次にチャンスが訪れるのはいつのことだったか...デジカメを確認してみると、回収した問題写真は1000枚を超えていました。これはこれで今後の放流なども考えて整理しておくべきですが、かなり時間が掛かりそうです(´・ω・`)

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 というわけで、今回獲得できるスタンプはこの2つ(左がA、右がSS)。ルキアの方はQMA4の魔導士昇格イベントのものですが、メディアの方はぱっと見で出典が分からず。調べたところ、アルカディアの2010年5月号の表紙に使われた絵のようです(ミューの「いい人に会えました」も同様)。

 新しいランキング対象のお菓子検定に加えてアーカイブが一度に3つ配信。年度系は全体的に芸能が多い傾向が強く、今回もそうでしたが、流行語のようなライスタLimitedで見た問題もどっさり出てきたためか、それ程苦戦せずにオールSSS達成。
 後はあいさつコメントがぉゃっなため、得意検定をお菓子にしようと頑張ってみましたが、従来のお菓子検定の問題に加えて古今東西のメーカー製のお菓子がどっさり追加されたため、掘っても掘っても新問が出てきて全く安定せず。写真も相当な量になったので、整理した上でリトライ予定。

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 挑戦中に宝石賢者に昇格。この段階で1レベルにつき魔法石9,000個が必要と、前作に比べて本当にゲージが重くなりました。さらに上ではまだ重くなるようなので、先はまだまだ長そうです。

 ここからは余談で、今回の検定で獲得できるスタンプをば。

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三国志検定(左がA、右がSS。以後同様)。
 ユリのスタンプがグリバス開始時の「よろしく」の亜種として個人的に使い勝手が良いです。私は「よろしく」と両方セットしてマッチング時は「よろしく」を使い、戦闘開始時にユリを使っています。ルキアのスタンプはスタンダードな内容なのでこれも使い勝手が良いですね。

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1980年代検定
 三国志検定と比べてどちらもアクが強い(キャラの時点で既にとか言わないw)スタンプです。特にマラ様の全然「OK」っぽくないスタンプは文面通りに使うにしても、合図→OKみたいな流れは事前に打ち合わせでもしない限りはほぼ無理なので、なかなか難しそうです。

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1990年代検定
 ラスクは面白く、メディアはかわいいのですが、これまた使い所が難しそうなスタンプ。どちらも使い所を間違えると煽りにも受け取られかねないので、ご利用は計画的に。ちなみにメディアのスタンプを見て伊東ライフ氏を連想した方は自重しましょう(謎)

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お菓子検定
 こちらは両方とも素直なタイプのスタンプ。

 なのですが、今回は開催日程の1日がCOMIC☆1と重複(質の悪い風邪を貰ってしまい、病院行きにしたため不参加となりましたがorz)。以前のLimitedはコミケと丸かぶりだし、やはりコンマイはアニゲに何か恨みでもあるのかと...と言いたいところですが、ゴールデンウィーク前半の開催なので基本的には喜ばれる日程なのかなとも思ったり。

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 今回のLimitedは下メニューには追加されず、地図側に表示されるもののみとなりました。

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 基本的な流れは前作と同様ですが、難易度が大きく異なっています。前作のLimitedはどちらかというとそのジャンルのスペシャリストを対象としたグロ問祭りが開催されることが多かったのですが、今作は間口を広げる目的か、☆5は一切出題されなくなり、☆2~3が出題の中心になっています(傾向的には(☆2=☆3)>(☆1=☆4)ぐらい)。
 そのため、☆4が牙を剥くことは勿論、先走り・タイポ・長考が勝負を決めてしまうことも決して少なくありませんでした。また、アニゲを含む左辺ジャンルは右辺と異なり、「知らないものは知らない」となりやすいので、難易度は低くても分からずに落としてしまう場合もあり、意外な問題が明暗を分けたことも多かった印象です(個人的には☆2の芸能寄りな○×・四択が見る機会も少なく、特に脅威)。勿論、易問だらけで純粋なスピード勝負になることもありましたが、思ったよりは少なかったかな...と思います。

 話は前作との違いに戻りますが、順位決定戦(決勝含む)で貰える追加報酬にも魔道書が無い都合上、当然変更が入っています。これについては後述します。

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 そんなこんなで勝ったわけで、基本的な順位報酬はドラゴンに準じるようですが...

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!!!

 信じられない程、大量の魔法石が獲得できました。大白銀でもかなりゲージが軟らかく見える程です。

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 そして、次の試合では2位だったのですが、先程を大きく上回る、さらに信じられない量の魔法石が。

 どうやら、総得点で追加報酬として貰える魔法石が凄いようなので、調べてみるとこんな感じになりました。
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 240点到達時のボーナスがぶっ飛びすぎています。
 正直、設定ミスを疑うレベルでぶっ飛んでいます。これは決勝に限らず全ての順位戦で適用されるので、たとえコンビニ送りになっても7位決定戦での合計得点が240点を超えていれば、それだけで760個(ドラ9位の60個を加算)が保証されることに。180点の100個も本来であれば十分に多いはずなのですが、240点報酬が凄まじすぎて霞んでいます(^_^;;;
 そんなわけで、Limitedで重要なのは最終順位や区間賞ではなく(上であるに越したことはありませんが)、順位決定戦の得点ということに(^_^;

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 ちなみにモードボーナスとクイズボーナスの合計が1000を超えた場合、残念ながら999に切り捨てられてしまうようです。最初の頃、これなら4桁も夢じゃないと思いましたが、システム的な都合で夢と消えたのでした。

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 そしてとんでもない量の魔法石に隠れている感じですが、ジョブ経験値アップのチケットもグリバスに行かなければ溜まる一方。30%チケットまで全部入手できれば1回のトナメで80%分になるため、入り浸っているとすぐにこんなことに(^_^;;

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 5月1日よりレベル上限が20に引き上げられたため、チケットの消化のために出撃したところ、何か違う次元の数字が(他人のチケット込みの値は見えないので、他の方も実は...という可能性はあります)。

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 一発でハイサポーターからハイサポーター+に昇格(^_^;

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 ボコスの+α部分は貰える経験値に連動しているため、1プレイとしてはまさに桁違いの144パワーを獲得。今回の2枚目ボコスカードは1枚目と同様に200パワーで終点のようなので、一気に終点に近づくことができました。

 ...しかし、Limitedのぶっ飛びすぎた石の量に慣れると、普段の石が物足りなく感じそうで今から怖いです(^_^;

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